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>子持ちさん
おほめ頂きまして(^^
熱討板につき、既に終わったテーマですが、意見を書かせて頂くと、
(一応、私が「子供」と書くときは小学生を指しますが)
私自身としては、「子供のゆとり」と「教員のゆとり」は
同列に扱うものではないと思っています。
なぜなら、教員は大人であり、社会人であり、
子供のゆとりを作り出す立場にあるという意味で、
社会的立場が根本的に違うからです。
その上で、確かに働く立場としての心のゆとりは必要かも知れませんが、
いわゆる教育現場の言葉としてのゆとりではなく、
社会人としての精神面のタフさ、コントロールの上手さを
さすのだと思います。
少なくも現在の社会で働く以上は(学生さんのような)時間のゆとりを
求めることは不可能ですよね。
その中でいかに自分の時間と心をコントロールするか。
(一応、学生の方向けに書いておくと、社会に出て働くようになると
最初の1〜2年は難しいかも知れませんが、そのうち慣れます(^^ )
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夢物語についてですが、是非書いてくださいよ!
現場を知らないからこその視点、ということもありますよね。
それで話が深まっていくかも知れない。
(これは学生さん向けに書きますが、)就職する前から
夢物語、つまり自分の理想を語れない人が増えています。
理想を語る、ということは、自分が就くかも知れない職に対して
自分の理解を深めることであり、また就職する前から
理想をもてなければ、現実に流されて、社会の迷子になってしまいますよ・・
自分の経験からも(^^
教師としては、臆せず夢物語を語り、そこにむかって努力する
子供を育てないといけませんね。
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日教組・・・今は現場でほとんど意識する事はないのではないでしょうか。
誤解される人が居ないと良いのですが。。
http://www16.ocn.ne.jp/~prayer79/
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