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以前の投稿内容について

 投稿者:しるなり  投稿日:2018年 2月21日(水)21時54分10秒
返信・引用
  改めて読み返した所些か以上に言葉足らずな部分があり、今更ですが釈明と訂正をさせて下さい。遅かったかもしれませんが。まず
題名>明けましておめでとうございます。投稿日2018年2月4日(日)で、
>今の所マスターとサーヴァントで似たような最期でも救われるか堕ちるかが対極的なのが何とまぁとしか。
は、キャスター組=龍之介、原作通り幸福(?)な結末、ジル・ド・レェ、光と闇、希望と絶望のエンドレスの中消滅。 バーサーカー組=ランスロット、王から何より欲しかった言葉と想像以上の言葉を受け取り王の腕の中消滅。
雁夜、…現時点では何ともだがこれまでの話の流れだと過程も結果も幸せとは言えそうにない。ランサー組=ディルムッド、尋常というには難しいが、それでもしっかりと決闘の果てに斃れる。ケイネス、どこまでも醜悪、救いなく発狂。
こう見返すと何とまぁとしか言えない、という意味です。…改めて言葉足らずでした。そして次が
題名>これが分割最後の投稿です。投稿日:2018年 2月 6日(火)で
>でも自分もあの話以降士郎に違和感を覚え、七歴史関連を読み返した と書きましたが聖杯問答士郎対セイバー回読んですぐこの行動をとり、答え、或いは重箱の隅を突く真似をした訳ではありません。呼んだ当初は良くわからない嫌悪感と
この作品はそういうもの、話なのだろう程度の認識で、柳洞寺の戦い中盤以降辺りから気分が昂って治まらず七歴史や余話含めたプロローグを読み返した結果疑問が形になった、という方が正確です。
そして吐いた唾は飲めないことは重々承知で、一番言い直さなくてはならない所があります。自分が気付き、一言でまとめた言葉です。それでも残酷な言葉を使うことに変わりはありませんが、正しくは、
「この作品の衛宮士郎が度々語る『歴史の重み』は、現時点では中身が、重みが分からない。だから『主人公』と呼ぶには中身が薄く、重みが軽い。理解も納得も共感も『元』が分からず、一番重要な『士郎の想い』についていくことが難しい。」
…そこを埋めれば不満は出ない。という話でもないでしょうが。そしてここまでボロクソに言ってる口が何をと思われるかもしれませんが、この作品の次回を、結末を、楽しみにしています。
 
 

これが分割最後の投稿です。

 投稿者:しるなり  投稿日:2018年 2月 6日(火)20時20分7秒
返信・引用
  白状します。自分はfate/zeroはアニメしか見てない、小説版は少々読んだ程度です。
そんな人の言葉など軽いかもしれません。これから自分が指摘しようとしていることに作者様が既に行動を起こしているならまさしく自分は道化です。それでも、どうか聞いてほしいことがあります。
一つは、邪推ですが「なんでSeven Historyの聖杯問答前後から感想が減ったのだろう。罵倒的なものが増えたんだろう。自分の書いた衛宮士郎が受け入れられないのだろう。読者たちは何て好き勝手書き込むんだろう。」と思われる事がある、いや今もそうかもしれません。それに対して正解はない、でも自分もあの話以降士郎に違和感を覚え、七歴史関連を読み返した結果気付いたことがあります。あくまで自分の答えで、これは今まで以上に貴方を不快にさせるかもしれない。辛口辛辣、誹謗中傷の極みかも知れない。筆を置きかねない残酷なものだと。それでも覚悟して指摘します。「この衛宮士郎は『主人公』と呼ぶには中身が薄く、重みが軽い」と。釈迦に説法もいい所ですがfate/zeroは群像劇とも呼べるもの。セイバーが、アイリスフィールが、ウェイバーが、言峰綺礼が、間桐雁夜が、もしかしたら雨生龍之介さえも『主人公』と呼べるもの。でも、そんな彼らを押し退けて『主人公』を一人選べと言えば、衛宮切嗣、彼を置いていないでしょう。その理由も
『濃さと重さ』だと思っています。アニメを見る以前にそれはどうかと軽蔑されるかもしれませんが、zeroの情報は調べていて当然切嗣のあれこれも知っていました。でもある吸血姫の台詞にもあったかもしれませんが
「情報、知識として知るのと経験、体験として識るのは全然違う」と十八、九、二十四、五話を視て痛感しました。
ケリィの楽しい日々と「なにもない」の空虚さ、少年の切嗣の嗤いながらの独白とその後の絶叫、そして妻子を手に掛ける時の涙、最期の綺麗な月と「ああ――安心した。」そしてそこに至る道程、あれらを見て現金ですが、確かに彼はこの物語一の『主人公』なのだと認められました。好悪はともかくどれほど非道でも人間なのだと。勿論大人数で情報を調べ、知恵を絞り合い、議論を交わし、何より収益を得られる小説アニメと、どれほど言っても最後は個人で作り、決め、収益も何もない二次創作とを単純に比べるのは酷かもしれません。でも、そこをおしてこの作品の衛宮士郎を見てみるとどうなのか。七歴史最大の敵死徒の帝王の側近達『六師』と『影』の過去は黒の書番外『起源』を読んで断片でもわかりました。確かに人を憎む『敵』の理由、否『重み』は伝わりました。(恥ずかしい話完結後に初めて気付いて読んだのですが。)『敵』として、十分です。ではSeven Historyの彼はどうか?この作品も自分の中では群像劇、上にも書いたように彼ら皆が『主人公』だと勝手に思ってます。でもその中心たる『主人公』は誰か?――『衛宮士郎』に他ならない。そんな彼の重みは?確かに彼は生前過酷と言う言葉でも足りない壮絶な人生を歩み、人として理不尽な最期を迎え、そして死後剣の神霊となり幾つものどうしようもないを経験した。そこに疑いは微塵もありません。でも、Seven Historyで士郎が度々口にする「歴史の重み」についてはどうなのか?――自分が以前の感想で調べたいこと、面白いけど分からない事とはここでした。士郎が平行世界とはいえ過去と、歴史と関わった数は、引っ繰り返すほど探しても読んでも調べた限りでは片手で足りる、正直に言えばたった三度です。二つは七歴史余話の『衛宮士郎の修行日記』内で二つ、一つは…まぁ、裏街道のあれですね。三つ目は大体イスカンダルのせいで良しでしょう。一つ目は人を殺める課題はあれどそれだけ。そして二つ目――旗の聖女の件。ここで初めて「歴史の重み」に彼が葛藤し、苦悩する場面を知りました。神霊となった後は生前親しかった二人の最期を看取った。寿命を延ばす方法があったかもしれなくてもそれを使わず。それがどれだけ苦しかったかは分かりません。でも「たったそれだけで、そこだけ」なんです。
何万、何十万の読者の方がこのサイトに辿り着き、七歴史、Seven Historyを読んでいるかは分かりません。でもその内何割が修行日記を読んでいるかと言うと、難しいです。そして自分の中の最大の問題は――話が戻りますがzeroの十八、九話、アリマゴ島とシャーレイ、衛宮矩賢という家族、ナタリア、スティンガー、…最期の笑み、これ等を仮にアニメのA、 Bパートどちらかだけで終わらせていたら?そんな神編集はそれはそれで興味ありますが自分の中でzero、切嗣への評価は今よりどれ程下がっていたのか想像もできません。だから、聖杯問答での士郎のセイバーへの憤りやそれ以降の態度は理解も、共感も、難しすぎるんです。FGO二部序クリアした身であれの台詞を一部引用するのは複雑ですが、
「これで一体、何をどう納得しろと言うのか」…残酷ですが、これが自分の中の『衛宮士郎』への違和感の正体。薄く、軽く、少なく感じる。
最後にもう一つ、では自分がこの作品を、これからを楽しみにしていないか? それにはこう答えます。「お前は先月二十日から二月一日まで何度Seven Historyのページで更新ボタンをタップした?」「数えた限りで500回前後だ!!」
 

質問攻めになってしまいますが。

 投稿者:しるなり  投稿日:2018年 2月 4日(日)17時00分34秒
返信・引用
  この世界ではいないでしょうが彼の世界の『真なる死神』の幼少の戦歴を聞いた今回の聖杯戦争参加者たちの意見が聞いてみたいです。
(十歳未満の子供が遥かに格上と本気の模擬戦三時間やったり再生し、学習する獣倒したり、瀕死になったら根源到達してそこでの修行の結果最高位の魔眼、バロールの亜種を獲得、数年後には海魔より弱いが数倍の数を相手に一人で殺し尽くし、(中略)アルトルージュと引き分け) エクスキューターとの関係は伏せて。
舞弥さんのランサー個と陣の信頼を混同してはいけないと聞いた時と、
その後ランサーの件を聞いた時のセイバーへの反応と感想が聞きたいです。
他の方の感想の言及になってしまいますが聖杯問答の禁句「王でも無い者が偉そうにするな」…これをあの場で言ってしまった場合どうなってましたか? 最悪蜂の巣ですか?分からなくは無いですがそこまでの禁句でしょうか?
あの問答の後英雄王の機嫌が最悪だったのはなまじセイバーへ期待を寄せていただけにどれかは分かりませんが士郎との問答で琴線に触れてしまったからでしょうか?それとも自分が贋作者と断じた者が想定以上の事を、重みを込め言ったからでしょうか?
連合なのですが…本当にケイネスを疑った者は一人もいなかったのでしょうか?
柳洞寺の戦いでドゥン・スタリオンも短いながらも闘いましたが、その相手が自分の主人と言うのは彼としてはどんな心境だったのだろうか…
最期ですが、士郎の聖杯問答について、今更だとは思いますが、あの時では自分も冷静でいられないと思い時間を置きました。
その上で一つ彼に聞きたいことがあります。
ある世界、或いは物語で魔法少女の物語がある。その中で一人の黒髪の少女は、自分を助けてくれた桃髪の少女を助けようと、何度も時間遡行を繰り返しました。ゾンビのような体になって…それでも運命に、因果に縛られた彼女を助けきれず、結果として、いやまだ経過として、黒髪の少女は桃髪の少女が守りたかったものを半ば台無しにする形で少女を助けました。
エクスキューター、貴方は黒髪の少女を、「その願いは間違っている。甘ったれるな。君は彼女を助けたかったんじゃない。彼女を助けた世界で自分が笑っている、彼女が自分に感謝してくれる世界がほしかっただけだ。」と否定し、そこでも
「歴史の重み」を持ちこみますか。
…なんだかんだでこの件はどうしても感情的になってしまいますね。
強制は当然できません。聞いた所でどうこうと言う話でもありませんが、返信を、待っています。
 

明けましておめでとうございます。

 投稿者:しるなり  投稿日:2018年 2月 4日(日)16時53分58秒
返信・引用
  …と言うにはとんでもなく遅れすぎましたが一応。そして三つほど謝罪をさせて下さい。一つ目は掲示板に『Seven History』の進みの遅れた理由が書いてあったのにそれに関して指摘をしてしまった事。二つ目はそんな無作法にも返答を下さったことに
謝罪と感謝を、最後に固唾を呑んで読み続けた結果書きたいことの整理に時間がかかり、量ばかり増えてしまったので、幾つかに分割して送らせてもらう非礼です。付け加えるなら、その内容に関しても。まず感想から、若干連合、特にケイネスがポンコツ過ぎないかとは思いますが(見た目はアレでも魔術礼装による攻撃なのに相手が幸運なだけで根拠も無しに自分の方が上と判断するとは)まぁ開戦前から開戦後も目的も視点もなにもかもバラバラの烏合の衆極まれりなエクスキューター連合()、当の昔に正気もへったくれもな先生では是非もなしでしょうが。そしてそんなケイネスに全員が侮蔑軽蔑嫌悪の視線がとあるが時臣、そして誰よりもセイバー、それが一番向けられるべきは誰なのか分かってるのか。
特に教会でのセイバーの発言、アイリの昨日の今日ですらない大切という言葉でも足りない件をもう忘れたのか。
得難い好敵手、救い導くべきそして決定的な勘違いをしたまま別れた臣下、勝手な話だが怨敵を殺す口実、討つべき敵の真実、そしてこれはとっくの昔(作品内では二日前後?)の話で周りも悪かったとはいえ自分で感情のままに木端微塵にした挙句溝に打ち捨ててしまった信用、信頼…多くのものを喪失したセイバー、そんな彼女の思考が『確かにケイネスが犯人だった。しかしそこまで堕ちたのは誰のせいだ?卑劣な手段で追い詰めたキリツグ達では無いか。ならば…自分は何も悪くない、
間違って等…』そんな方向に堕ちないことを祈っています。展開的にありそうで怖いですが。そしてこの状況で相手が下法だの屈辱だの、未遠川で本来時臣がやらなくてはならない事をやったのが誰なのかと…。
平行世界とは言え娘たちが見てるん…時臣も気付いてる、か?凛に
それにしても士郎が生前シュバインオーグの代弁者だと知ったらどんな反応するのか、そしてあの爺さんが今の時臣みたらどう思うのか。
今更、そして読者視点でしかないのは分かってるんですが平行世界ではケイネスは死後アーチボルト家が生み出した最低の屑と呼ばれることになりますが、こっちの時臣は原作でも全部露呈したら遠坂家速攻没落間違いなしの悪行は言い過ぎにしても失態やらかしてるのに(上に書いたように未遠川の件は他のマスターと違い管理人ならば令呪使ってでも、その後アーチャーと関係悪化してでもやらねば、そして何より肝心なのは『出来た』問題だった。なのにしなかった。両きょうかいに実は貴方方の急な大仕事は時臣の尻拭いです。と言っても過言じゃないレベル。)そこに今回自分の鯖が条件付きでやる気出してるから祖父の代から続く友人にして大恩人の死を利用してある意味恩人を合理的に討つべく他陣営煽って罠にかける、謂れなき罪で貶し、重傷を負わせる、自陣営二騎脱落、結果冤罪。…遠坂家が生み出した最低の屑、かはともかく切嗣、雁夜と比較すると方向性が違うだけで二人以上の魔術師の面汚しなのではとしか。そして何より、時臣の命を繋いでいたのが、自身の後継者の命を助けたのは誰なのか、そう考えると、怒りと呆れと遣る瀬無さを感じます。原作と違いどうなっても自業自得因果応報ですが。嫁さん連合は「まぁ数には数だよね」とは思っていましたがワイフよりクイーンズの方がかっこよかったのではとは自分だけの話。アルトリアとセイバーの力量、武錬が同等、と言うのは少し首を傾げましたが。ランサー、バーサーカーは原作よりは幸福な結末で良かった、と言うのは筋違いでしょうが良かったです。特にランスロットは。ただディルムッドはもしかしたら薄々気付いていたのでは…違ってることを望みます。雁夜は…難しい、逃げた事がそもそもの原因、今回語られたように桜を救うというのも独りよがり、色々な意見聞きますがそもそもアレから逃げたいと思うのは人間として当然、そして自分が死ぬことを覚悟して、救いたいと想った覚悟は間違いなく本物だった。彼にも救いがあって欲しいがそれは無さそうだ。こうしてみると雁夜とランスは悪い言い方で、他でも言われてますが良く似てるんですね。「人間過ぎた、そしてどっちつかずだった事が悲劇を招いてしまった。」そして今の所マスターとサーヴァントで似たような最期でも救われるか堕ちるかが対極的なのが何とまぁとしか。優雅()への酷評が目立ってしまいましたが士郎の修羅場が最後の清涼剤になれば、いいなぁ。 ドが付くほど辛口辛辣かもしれませんが未遠川決戦終盤あたりから、漸くSeven History始まりの時来たれりと思っていた自分にとっては、柳洞寺の戦いとても楽しかったです。…これからの恐怖も強いですが。切嗣、アイリ、舞弥、この3名だけでも、手足が一つ欠けるぐらいでも、生きていてほしいとは思ってますが。最後に数か月前、アルトリアが聖槍抜錨した前後の話を読んだ後実際にあった話を一つ、
「今八時半、明日休みだし読むか。~こういうのを滾るというのか!これ最終決戦で全てを知って絶望した『自分と言う存在を平行世界全てから完全に無かった事にする=士郎の妻たるアルトリアも逆説的に消滅する=アルトリアの助力あって今の士郎がいるなら奴も、キリツグもアイリスフィールもいなくなる。そうでなくとも絶望は不幸は間違いない!!』と言う壊れた願い持った悪竜化したセイバー討つのに王の軍勢展開してその中に士郎がいるが絶体絶命、その時旗の聖女や肉体は女性だけど僅かに何かを覚えてる新撰組随一の剣士召喚、そんな時間神殿のような展開もあるか!?(王の軍勢は征服王と臣下達との絆の象徴、士郎も征服王の臣下そしてどうあれ『絆の象徴』という宝具の本質は変わらない。そこに士郎と言う抑え込まれてるが規格外がいれば、そして危機とあらば…全員ではないがと言う超理論)そこにセイバーとアルトリアを見かねた花の魔術師が介入、あの神殿で叛逆の騎士とある人間を縁に連鎖召喚された嵐の王のようにいつかどこかで縁ある、或いはあったまぁこの事態ほっとけない英霊、単純な取材というなの補助、見物、さらに『セイバー』を基点に○○の騎士数名召喚、そんな英霊と英霊同士の呼び合い出鱈目と思うが此処は『絆の象徴』たる世界、ある青年も残された令呪と勇気を最後の一滴まで絞り尽くし、踏んばる。士郎以外総出で悪竜を抑え込み、士郎は大聖杯破壊崩れゆく世界の中で例えるなら赤の騎兵と弓兵のように『悔いは、嘆きは、無くなりましたか?我等が…』と消滅する数多の、それに『有るが、もうどうでもいいさ』と穏やかに、或いは無表情に呟き眠る竜、と言う終わりもあるか!?興奮が治まらない、よし!プロローグから読み返そう!~倉庫街や切嗣の分析、雁夜と時臣、龍之介の辺りは綺礼が時臣にキャスターの報告したように畳めなかったものか。そして裁断の一撃は見事、しかし…~以前はしつこく感じた皮肉もこうして読むと味があるな、そしてセイバーェ~この闘いは燃える。よし七歴史読めるところまで読もう。調べたいこともある。~面白い、でも分からない。七歴史余話でもいやもう限界今何時…04:52……へ?」こんな日が幾度かありました。証明できるものはありませんが、比喩でも過大評価でもない実話です。説得力皆無かもしれませんが途中のあれは自分の妄想です。更新楽しみにしています
 

2017年もお世話になりました

 投稿者:烈風601型  投稿日:2017年12月31日(日)23時12分27秒
返信・引用
    こんばんわ、今年も残り1時間をきりました。
  今年は現実の都合とは言え更新予定がずれた事が多々起こり申し訳ありませんでした。
  改めてお詫びします。
  18年はもう少し正確な更新を心がけて行きます。
  では皆様良いお年を。
 

ご報告です。

 投稿者:烈風601型  投稿日:2017年12月 4日(月)23時47分20秒
返信・引用
   こんばんわ。
 当初の予定から更新遅れまして申し訳ありません。
 リアルの仕事が年末も間近となった事で忙しくなった為書きあがったのは良かったのですが、更新する余裕がありませんでした。
 おかげでFGOもセイレムを殆ど進めておりません。
 休みを見計らって少しづつ進めて行こうとは思います。
 最悪でも今年のクリスマスイベ前までにはセイレムをクリヤしたいものです。
 それと十二月に入り、更に忙しくなる事が予想される為、こちらの勝手ではありますが次回更新予定の幅を広げて更新させて貰いました。
 自分勝手で申し訳ありません。
 

(無題)

 投稿者:名無しwww  投稿日:2017年12月 4日(月)08時18分54秒
返信・引用
  主には、よくあることですね(-_-;)

待ってます
 
    (管理人)   ご心配とご迷惑をお掛けしました。
  今年は更新の遅ればかりが目立っています。
  本当に申し訳ありません。
 

あの…

 投稿者:しるなり  投稿日:2017年12月 3日(日)23時10分28秒
返信・引用
  何かありましたか?何か一言ここに書いていただけると自分も広い意味で安心できるのですが。  
    (管理人)   ご心配をお掛けしました。
  仕事が年末商戦に入る前の準備で忙しく更新の暇がありませんでした。
 

(無題)

 投稿者:のぶゆき  投稿日:2017年10月30日(月)23時03分5秒
返信・引用
  >そんな痴女
獅子王「よろしい。ならば戦争だ」
 
    (管理人)   感想ありがとうございます。
  zeroセイバーの立場から見ればあれでも十分痴女です。
  え?もしもランサーアルトリア・オルタだったら?
  それこそ「よろしい。ならば戦争だ」になります。
 

更新お疲れ様でした

 投稿者:鋼の後継  投稿日:2017年 9月25日(月)18時35分5秒
返信・引用
  最新話、拝見しました。よもや嫁さん連合の、聖杯戦争関係者が勢揃いとは思いませんでした。敵さんが烏合の衆状態なのを差し引いても、哀れとしか形容できません。言動から判断するに、エクソキューターと違って神霊束縛の影響がない以上、力量差が凄いことになっていても不思議がないかと。これホント、事が済んだら回れ右を世界から強要されないと第四次聖杯戦争があっさりと終わりそう。でもそんな理不尽に抗うのが嫁さん連合のクオリティ。
少し疑問なのが、なぜ『総て遠き理想郷』を展開する必要があるのか?です。
文中の表現はそれはそれで正しいのですが、切嗣とアイリ、次いでに舞弥以外を切り捨てることに躊躇いがないならば、そちら側の桜・イリヤ・カレンがいるならば彼女等に離脱・防御を委ね、敵も味方もフルパフォーマンスで大暴れして、大聖杯もろとも消し飛ばした方が早いのでは?神界から召喚される前にミーティングみたいなことをしなかったのかなと疑問に思えました
長々と書きましたが、そうしなかった理由付け、綺礼の仕込んだ見世物、そちらが絡んでくるものと思います。先が楽しみです。
 
    (管理人)   感想ありがとうございます。
  はっきり申し上げて今回『神界より集いし愛しき妻達(ブレイド・ワイフ)』で呼び出した戦力は過剰戦力にも程があります。
  ただ、この宝具最大のリスクの為全力での戦闘はほとんど出来ません。
  更に現界しているだけで士郎を消耗させてしまいますので『柳洞寺の戦い』が終結したと同時に半数以上は帰還しますし、残ったメンバーも戦闘に参加しません。
  と言うよりは参加出来ないというのが正確ですが。
  それと後半の疑問に関しては、後々記述させますが、『この世全ての悪』を大聖杯諸共完全に消滅させる為の止むを得ずというのが理由です。
 

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